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日々思うことを綴っています、難しい言葉の解説、共有プラグインのカスタマイズ方法など だいさく独自の小さな世界です。


※ 小さな世界では考察などを乗せていますが、だいさくが調べた内容から得た
   ひとつの結論であり、記事を鵜呑みにするのではなく、
   ご自身で調べて自らが納得する結論を導き出して下さい。
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インフォメーション

2006/09/21 共有プラグイン『本文表示機能付コメント』公開
2006/09/21 共有プラグイン『本文表示機能付コメント』申請
2006/09/12 共有プラグイン『説明文付リンク』公開
2006/09/10 小さな世界別館−小さな世界販売所正式OPEN!
2006/09/10 共有プラグイン『説明文付リンク』申請
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2006/08/28 アクセス数2000回突破
2006/08/11 『だいさくに思ってほしい事』追加
2006/08/10 共有プラグイン『画像に文字表示シリーズ』公開
2006/08/07 共有プラグイン『画像に文字表示シリーズ』申請
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2006/08/02 共有プラグイン『RSS登録用』公開
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2006/07/31 ブログランキング参加
2006/07/31 FC2ブログへの移行完了

※ 小さな世界では考察などを乗せていますが、何れもだいさくが調べた内容から得た
   ひとつの結論であり、記事を鵜呑みにするのではなく、
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昨日見に行ってきました、『映画版DEATH NOTE』
皆さんは『DEATH NOTE』って知っていますか?
週間少年ジャンプで連載され、今年は映画にもなった漫画です。
簡単に内容を説明すると

名前書くとを書かれた人間を殺す事ができるノートがあり。
天才的頭脳をもつ主人公夜神月がそのノートを拾う事で話が始まります。
夜神月は、デスノートを使い悪人を殺す事で世の中を平和な世に変えようとする。

てな話なんですが、デスノートが手元にあれば使いますか?

間接的とはいえ人を殺すのですからかなりの恐怖を味わうでしょう、
本当に正しい判断をして人を裁くことなんか出来るでしょうか?
もちろん私利私欲の為使うことも出来るでしょう

さぁ貴方はそこに誰の名前を書きますか?


だいさくがもしデスノートを拾ったら

多分使いますね、別に特別殺したい人がいる訳ではないですが、
許せない人間ってのはやっぱりいるかなって思うわけで、

だいさくは決して清廉潔白正義感旺盛ってなわけじゃないですが、
犯罪者や人に迷惑を掛ける行為には凄く厳しい人間です。

日本では最近ニュースでも取り上げられているとおり1人殺しただけでは
死刑にはなりません。2人殺して死刑になるかどうか、ってのが日本の法律です。

つまり日本では殺された被害者より殺した殺人者の方の命の方が
重んじられているのです。生きている人の方が大切とはだいさくも思いますが
人の命を奪った人間の命の方が大切とは思いません。

もし奪われた命が貴方の周りの人間だったらどうしますか?
とても許せないでしょう、一人殺しただけだからと死刑を免れ、
自分の大切な人の命を奪った人間が生きているなんて
多分だいさくには耐えれません。

そんな考えから、だいさくがデスノートを手に入れたら
殺人犯は皆、名前書いちゃいますね、夜神月の様に神になるなんて
思わないですが、被害者の無念は晴らして上げたいですね。

とは言っても、世界的に見ると死刑制度自体が廃止傾向にあります。

人は誰でも更生できる、死刑は国の殺人等色々あるわけですが・・・

だいさくはちょっと違うと思います、日本に限っていうと
死刑と無期懲役ではかなりの差があります。無期懲役といっても
20年もすれば釈放され外に出てくることが出来るのです。

だいさくの考えは
『犯した罪に対しては等しい責任を取らせる。
 犯した犯罪と同じ事を犯罪者に行う』
これがだいさくの刑罰の考えです。

現在仇討ちは禁止されていますが、死刑制度がなくなれば
仇討ちを行おうとする人が出てくるのではないでしょうか、
少なくともだいさくは大切な人の命が奪われたら仇討ちします。

とまぁ、今回はダークな話をしちゃいましたが、
そんな事考える必要のない平和な世の中になって欲しいですねぇ。

一番は犯罪がなくなり刑罰など必要のない世の中になる事だと思っています。
だいさくは平和を愛する平和主義者です。





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